私たちの研修が、
選ばれる3つの理由

01

若者の育成と定着のための、
リーダー研修。

「採れない・続かない・育たない」に、本質から。働きづらさを抱えた若者が働けるようになる環境づくりを、私たちは本業にしてきました。だからこそ、若手が辞めない・育つ職場のつくり方を、リーダーに手渡せます。

02

会社に合わせて、
人が活きる研修をつくる。

決まったパッケージを当てはめません。御社の課題・人・現場に合わせて、ひとつずつ仕立てます。“環境を、人に合わせる”を、研修そのものでも実践します。

03

やって終わりに
しない。

研修して終わり、ではありません。事前・事後の調査、個別面談、報告書まで。「で、何が変わったのか」に、かたちでお応えします。

研修メニュー

テーマは違っても、貫く思想は同じ。現場やご要望に合わせてご用意します。

事務職向け

生成AIを“自分の最強のツール”にする実践研修

転記・チェック・くり返し作業を、AIを効率的に使って事務作業の時間を半分に。ITやExcelが得意でなくても受講できる、演習中心の全5回プログラムです。
▼ 詳しくは、このページの下部でご紹介しています。

チーム・組織向け

チームビルディング研修
〜 世代を超えて、お互いを認め合う 〜

「ダメ出し」ではなく、すでにできていることに光を当てる。プラスのめがね(解決志向)ポジティブな噂話(リフレクティング)を使い、グループワークを通じてお互いの強みを認め合えるチームをつくります。世代間のすれ違いに悩む職場に。

現場・安全大会向け

安全大会・チームビルディング
〜 声を出す、身体を動かす、明日の現場へ 〜

「人を責めても、事故は減らない。状況を変えれば、減る」。声出し・身体を動かすワークと座学を組み合わせ、ベテランも若手も安全に声を上げ合える現場をつくります。製造・建設など現場を持つ企業の安全大会に。

▼ 事務職向け「生成AI実践研修」の詳細

この研修で目指すこと

  • 自社の業務のどこにAIを活かせるかを見極める視点を養う。
  • AIと対話しながら、仕事に合う形へ改善する
  • 転記・照合・くり返し作業の時間を減らす

AIに仕事を「奪わせる」のではなく、AIを「自分の道具にする」。
自社の業務課題をケーススタディの素材として用い、対話を重ねてAIへの指示(プロンプト)を組み立てる訓練を行います。研修が終わるころには、「AIで効率化できる作業」を自分で見つけられるようになります。

5回のプログラム

2.5時間 × 全5回(計12.5時間)。第1〜4回は隔週、第5回は約1か月後に成果報告会・定着確認を行います。

01

生成AIと出会う・対話(壁打ち)の手法を習得する

生成AIの基本と、仕事に使うための「対話のしかた(壁打ち)」を体験的に学びます。

02

事務作業に直結する実践テクニックを習得する

転記・照合・文章作成など、日々の事務作業にそのまま使えるテクニックを演習します。

03

型づくり・プロジェクト化と「3つの見分け」

くり返す業務を「型」として保存・再利用する方法と、業務を「①すぐAIに依頼できる/②型にして繰り返せる/③システム化・開発依頼が必要」に見分けるスキルを学びます。

04

自社の課題を題材としたプロンプト設計の訓練(演習)

自社の業務課題をケーススタディの素材として取り上げ、AIへの指示(プロンプト)の型を設計・改善する演習に取り組みます。

05

成果報告会・定着確認とブラッシュアップ

約1か月後に実施。初回と最終回で時間削減効果を確認し、現場で使い続けられる形へブラッシュアップします。

※実施日は受講企業と調整のうえ確定します

習得できるスキル

  • 「AIで効率化できる作業」を自ら見出すスキル。
  • 対話を重ねて成果物を目的の形に近づける指示・修正のスキル。
  • 繰り返し業務を「型」として保存・再利用するスキル。
  • 業務を「①すぐAIに依頼できる/②型にして繰り返せる/③システム化・開発依頼が必要」に分類するスキル。

研修の特徴

実習中心

自社の課題をケーススタディの素材に、手を動かして学びます。

定着サイクル

学ぶ→現場で適用→ふりかえる、を回します。

効果測定

初回と最終回で時間削減効果を確認します。

セキュリティ

生成AI利用上の注意と社内ルールを学びます。

定着確認

第5回を約1か月後に実施しブラッシュアップ。

研修成果物

  • 研修で習得したスキルを業務に当てはめ、削減効果を試算した経営者向け報告シート
  • 「工夫・こんな使い方ができそう」シート。
  • 社内AI利用ルール(A4一枚)。
  • 受講者の「型」を集約した社内共有プロジェクト

費用

1人あたり
90,000円(税抜)
税込 99,000円(全12.5時間)
助成金活用後の自己負担の目安
正社員
約58,500円/人
非正規社員
約36,000円/人

さらに賃金助成:訓練中の賃金に対して、中小企業は1時間あたり800円。本研修(全12.5時間)なら、1人あたり10,000円が目安です。

人材開発支援助成金 人材育成支援コース 通常分で概算。経費助成は税抜額に対して計算され、消費税分は助成対象外。受給可否・金額は管轄労働局の判断によります。

まずは、お気軽にご相談ください。

受講人数・日程・助成金の活用など、貴社に合わせてご案内します。

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